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スポーツファーマシスト
スポーツファーマシスト
スポーツファーマシストとは・・
公認スポーツファーマシストは、最新のドーピング防止規則に関する正確な情報・知識を持ち、 競技者を含めたスポーツ愛好家などに対し、薬の正しい使い方の指導、薬に関する健康教育などの普及・啓発を行い、 スポーツにおけるドーピングを防止することを主な活動とします。薬剤師の資格を有し、所定の課程を修めた方が、(公財)日本アンチ・ドーピング機構より認定される資格制度です。
 
今後さらに活動の機会が増えると予想されています
スポーツファーマシストは2020年の東京五輪開催に向けて、活躍の機会が増えると予想されています。
⇒病気やけがの治療のために、ドーピングを意図せず服用した薬で陽性となってしまう、いわゆる「うっかりドーピング」の防止
⇒学校教育の場における児童・生徒に対するドーピング防止教育・啓発活動
 
公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構(JADA)の公認スポーツファーマシスト約5,000名がすでに誕生し、健全なスポーツの発展に貢献しています。
 
 
 
薬についての問い合わせ 
薬剤師会アンチドーピングホットライン
⇒山梨県薬剤師会薬事情報センター 
  こちらのFAX用紙でお問い合わせください
 FAX:055-254-3401 FAXで受け付けています!
  その他各県の薬について問い合わせはこちら
                
 
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